触らぬ神に祟りなし2015/03/01 23:59

ファイは、八つ当たりします。
たいてい気に入らないことがあると誰かに猫パンチをくらわします。
今日の被害者は、ティプでした。
そして、そのそばにいたのはマロン。
すかさず、そこから逃げました。
さすが長い年月、ファイと一緒にいるだけのことはあります。 ←5年でも、ちびっこ軍団は、まだその辺のところがわからないようです。
早く逃げられるようになればいいなと思います (*^^*)


ねこ夢中2015/03/02 23:59

相変わらず、ディー&ティプ双子の姉妹はごはんに興味ありません。
私が夜帰ると、嬉しくて大騒ぎ。
他の子たちは皆、ごはんくれーと大騒ぎなのに対して。
走り回って飛び回って、もう「ねこ夢中」状態です。
なのに、なぜコロコロなのかな〜


はけ口2015/03/03 23:59

マロンは、ニンゲンの言うことを聞いてくれません。
パシェは1人だけ皆と違うごはんなのですが、マロンは何度離しても食べようとするのです。
パシェのごはんは、便秘にならないようにする薬のようなもの。
それを他の子が食べたら下痢します。
マロンの場合は食べても下痢しないということがわかっていますが、
でも、だめなものはだめなのだと教えなくてはなりません。
彼の場合は、たぶんストレスからくる暴食。
いつも、ちびっこ軍団と遊んであげている彼も嫌な時がある。
そんなはけ口が暴食なのかもしれません・・・


両親の結婚記念日2015/03/04 23:59

昨日は、両親の結婚記念日でした。 ←エメラルド婚らしい
なので数日前から父に、母へ生花を送ろうと提案していたのですが、脚下。
生花ではなく、プリザーブドフラワーがいいと言うのです。
まぁ、なんてハイカラな~
真相は、生花だとすぐに枯れるからということでしたが (^^ゞ
というわけで出来合の物ではなく、ちゃんと作ってくれる花屋さんにお願いしました。

昨日の夕食はフグ屋さんで、弟のおごり (*^^*)
父もひれ酒を2杯飲んで、嬉しそうでした。

画像は下がプリザーブドフラワー、上がひな祭りだからと花屋さんに頂いた花束です。



今日は、MRIを撮ってきました。
結果は後日。

子猫さま2015/03/05 23:59

ディーは優しい子ですが、まだ子猫なのでイタズラ好きです。
ファイがいつものようにリビングのドアを開けてしまうと、すぐくっついていきます。
ティプが先にくっついていこうものなら、まるでお母さんのようについていきます。
それだけでもやめてほしいのに、ドアを全解放した途端の大騒ぎといったら・・・
端から端まで走り回り、端に来るとジャンプしながらのUターン!
これを初めて見た時は、TVに出られるかと思いました。

でも、これはちびっこ軍団全員ができるワザなので、たぶん子猫はみんなできるのでしょう (^^ゞ
そしてリモコンは壊すし、ちょっとテーブルに置いておいた物はいつの間にかなくなっているし~

あぁ、恐るべし子猫さま (-.-#)


結婚記念日2015/03/06 23:59

今日は、結婚記念日。
10周年です。
披露宴をしたフレンチレストランで、食事をしました。
久しぶりのスタッフさんたちの笑顔。
行ってよかったです (*^^*) ←高かったけど

もちろんこの子たちは、お留守番。
「お留守番」という単語を理解しているファイは、ちゃんとリビングにいてくれました (*^^*)


食い意地が張ってる子猫2015/03/07 23:59



食事の時はファイだろうが誰だろうが、アモルは負けません。
なにしろ食い意地が張ってるアモル。
家猫なのに「ウーッ」と唸り声をあげながら食べるのです。

たいていお腹タプタプになるという我が家。 ←ニンゲンも (^^ゞ
もれなくアモルも細いわりにお腹タプタプなのです。

怒られた2015/03/08 23:59



なんだか怒っているらしいティプが言った。
「そこんとこ、どーなのよ!」

・・・スミマセン。

逃げ足2015/03/09 23:59

ディーは、逃げ足が早くなりました。
逃げる! 逃げる!!
そして私の抱っこから踏ん張って、足をバタバタさせてもがきます。

物腰の柔らかな彼女は、まるで良いところのお嬢様。
なのに、逃げるようになってしまい、ちょっとショックな飼い主なのであります (・_・、)



結膜炎2015/03/10 23:59

ティプが結膜炎になりました。
たぶん、いつものように誰かにパンチされたのだと思います。
普段ならたいしたことがなさそうだと判断すると、病院へは連れて行かないのだけれど、今日は目が開けられない状態のようで、急いで診てもらいました。
とりあえず、眼球に異常はなかったのでホッとしています。

ディーは、さすが双子。
ずっと心配していたらしく、リビングのドアで待っていました。
そしてこうして「大丈夫?大丈夫?」と、しばらくそばを離れませんでした。
優しいね♡