もうかえらない子たち2014/12/15 20:10

最近、泣ける猫のコミックを続けて買い、読んでいるので目が腫れっぱなし。
「キャットニップ」 ←「グーグーだって猫である」の続編
「猫なんか呼んでもこない。」
「またね!」
「ペン太のこと。」
「ペットの声が聞こえたら」


3年前に天国へ行ったミー
20年前に行ったポー
15年前に行ったチャメ・・・

思いだしては泣いて、読んでは泣いて、涙は溢れるばかり。
なぜ急に泣ける本ばかり選んでいるのかわかりません。
きっと誰かが、今読む時だと教えてくれているのでしょう。